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さまよえるれんじょう
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ゼブラーマン/ZEBRAMAN

 いいね。バカバカしさが最高にいいね。
アクションも何気にカッコイイよ。
お子様から大人まで楽しめるよ。
鈴木京香の奥様姿も良いし。

ただ、
映画でなければいけない理由がわからない。
TVの方が良かったんじゃないかな?
そう思った。
土曜の7時あたりにぶち込んでワンクール放映。そうしたら、もうちょっと流行ったと思う。
まあ、いろいろと事情があって無理なんだろうけど。
TVの場合、哀川翔と鈴木京香が受けるかどうか・・・。

もう一言。
最後の戦闘シーンはつまらなかった。
変形(?)するところをもっと演出するべきだと思った。
そこが残念なところだな。

 
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キル・ビル2 / Kill Bill Vol.2

喰えん珍足らんてーの
・・・
もとい、クエンティン・タランティーノの映画はハズレがない。

 タランティーノ作品に出演する役者たちが個性的な輝きをみせるからだろうか。
これが不思議だ。他作品で印象が薄いと感じた役者でも、タランティーノ作品に出演すると妙な輝きを放ち始める。
役柄の設定が良いのか、はたまたタランティーノ・マジックなのか?
まったくもって不思議だ。

 映画の内容だが、まあ面白い。
キル・ビル1の方が惹き付けられ感は高かったが、2もまあまあである。
評価がマアマアじゃなくてイイ!!なのは、1との合わせ技一本ってところだ。

見て損はない。
1を見たなら見るべきだ。
1を見てないなら合わせて見るべきだ。

 
花咲ける騎士道 / Fan Fan La Tulipe

 もしかしたら英題は「A Tulip Of Love」なのか?

まあ、それはさておき、

このところのフランス映画はいいね♪
制作・脚本リック・ベンソン、監督ジェラール・クラヴジックなんだから良作でも当然か。

主役のバンサン・ペレーズもイイ♪
アクションが(ちょっと)ジャッキー・チェンを彷彿させる(気もした)。
ペネロペ・クルスは魅惑的だ。
魅惑のペネロペだ。
セクシーで愛らしい。
トム・クルーズが翻弄されたのも頷ける。
私も翻弄されてみたい。

痛快活劇という言葉がぴったり。
とても面白い作品でした。

 日本語版の制作スタッフにも拍手をおくりたい。
日本語訳、声優さん、ともに満点だね。
いや~面白かった。

・・・でも、最高とまでは言わないんだなこれが。
 
 
ペイチェック~消された記憶~ / PAYCHECK

 これは今年見た中で1番面白かったかも♪
なんかね、ワクワクしながら見てました。

厳しく言えば、
エンディングにもひとつ捻りが欲しかったのと、
謎解きのシーンを深めに入れて欲しかったかな。

あとは・・・棒術にこだわった理由がわからない。
アクションが欲しかっただけ・・・とか?

でも、間違いなく合格点!
ユマ・サーマンの魅力を再確認!

とか言いつつもあまり記憶に残らない映画かも・・・。
上げたり下げたり ^^;

見て損なしよ。

 
シェイド / Shadeタイトル


ギャンブラーの世界のお話

騙し騙され、最後に笑うのは誰だ!

オープニングのカード捌きを見るために、私は何度も巻き戻し&再生を繰り返しました。
ちょっと気になってよく見てみたら、これがすごい。
華麗な技を披露しております。
その手の職人さんを使ってるんだろうけど、こういう技って見惚れてしまうね。

まあ、そのカード捌きだけだけじゃなく、内容も面白い。

オススメ!

これは面白い映画だよ。
見て損なし

 
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