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さまよえるれんじょう
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ニンテンドーDSi LL というものが出ました。
ニンテンドーDSiLL/楽天ブックスで購入
かなり昔、ニンテンドーDSを持ったことがあったのですが、数回遊んだだけで知り合いに買い取ってもらいました。
手放した理由は、画面が小さ過ぎたから。

その後、脳トレもののソフトが充実してきたのをCMで知って、再購入というのも脳裏を掠めたりもしたけど、「あの小さい画面じゃな~」と却下。

そんなこんなで、衰えていく脳をニンテンドーDSでトレーニングするという野望を諦めていたのですが、このたび LL 発売!

んで、ちょっと調べてみた。()内はDSiのサイズ

・液晶サイズ
 4.2型 (3.25型)

液晶4.2型というと、縦7cm横9cmぐらいだろうか?
・・・
まだ小さい気がする。
個人的には、8型ぐらいあって欲しい。(老眼舐めんなよ・・・)

・本体サイズ
 縦 91.4mm (74.9mm)
 横 161mm (137mm)
 厚さ 21.2mm (18.9mm)
 重さ 314g (214g)

メモ帳ぐらいの大きさでしょうか?重さも300gならたいして重くない。

・タッチペン
 長さ 約96mm/大 約129.3mm (約92mm)
 
大きいことはいいことだ。

・標準搭載ソフト
 ニンテンドーDSiブラウザー
 うごくメモ帳
 ちょっと脳を鍛える
 大人のDSiトレーニング
 文系編ちょっと脳を鍛える
 大人のDSiトレーニング
 理系編明鏡国語 楽引辞典

脳トレものが4つも入っているのはいいね。とっても魅力的です。
さあどうしよう。購入するか、しないのか?
やっぱり、もうちょっと大きい画面のほうがいいな~。
そうすると、ノートパソコンのほうがいいか・・・。


ニンテンドーDS LL
ニンテンドーDSi LL ワインレッド
価格18,857円 (税込 19,800 円) 【送料込】

楽天市場 A-PRICE楽天市場店  で購入するなら
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広い視野角!大きい画面!
標準搭載ソフトも充実で満足度もLLサイズ!!
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 この前、固定電話の話をしたので、今回は携帯電話のお話を。

 わたしが初めて携帯電話というものを使ったのは、1987年(昭和62年)ごろにバイト先で渡されたNTT移動電話 TZ-802Bものでした。
その頃は移動電話と呼んでまして、携帯電話という呼び名は一般的ではありませんでしたね。
試しに使ってみると、ちゃんと通話できるじゃないですか。職場全員で歓声をあげたのを覚えています。
この頃、移動電話を持ち歩いている人なんか全くと言って見かけませんでした。
車内電話というものもありましたけど、お金持ちか危ない仕事をしている人ぐらいが持っているもので、一般的に普及してはいなかったですね。
でも、この「NTT移動電話 TZ-802B」はわりと台数が出回ったらしく、この電話を使ったことがある人はけっこういるようです。
しかし、この電話は電池の持ちが悪かった。専用のショルダーバッグに予備電池も入れて持ち歩いてました。充電時間もかなりの時間を要したと記憶してます。
お値段とか、契約料とか、月額料金&通話料なんかは会社もちだったので、わたしはわかりかねます。おそらくいいお値段だったんじゃないですかね。

 さて、個人として携帯を持ち始めたのは、1994年(平成6年)ごろです。記憶では京セラ製だったと思っていたのですが、調べてみるとそれらしいものはPシリーズ。今、Pといえばパナソニック(松下電器)です。この当時もそうだったんでしょうか?だとしたら、最初に個人で持った携帯電話は、京セラ製ではなく、パナソニック(松下電器)製ということになります。
最初に持った携帯電話見た感じ「PⅡ(画像左)」か「Pv2(画像右)」のどちらかだったと思います。
これがね、サイズ143×49×35㎜の230g。ポケットに入れると、けっこう存在感があるんですな。
存在感があるだけに、ポケットから何度落っこちたことかw
でも、丈夫さは素晴らしかった。落としても落としても壊れないし傷もつかない。引退するまで、一度も修理に出すことはありませんでしたね。
こいつを購入したキッカケは、仕事上の知り合いが
「今だったら契約料とか本体代金とか全部込みで1万でいいけど、どう?」
と言ってきたからでして、いろいろ考えたあげく買うことにしました。
当時、携帯電話を持っている人なんてほとんどいなくて、よく公衆電話代りに貸したもんです。
「通話料高いんでしょ。ありがとう、これ通話料ね」
と、いくらかくれる人もいましたね。
たしか、通話料1分30円だったかな?あんまり確かな記憶ではないけど、月額基本料金は1万円だったと思います。

mova FⅢ 二台目の携帯がコレ。「mova FⅢ」Fだから富士通ですかね?
これは懸賞で当たった携帯です。初期費用は無料でした。
送られてきて契約したときは二台の携帯を持ってました。仕事と私用で使い分けてたんですが、しばらくして、一台目の携帯のほうを解約してこいつ一台にまとめました。
113×53×28㎜の185g
わりと重量はあるけど、小さいのが良かった。
でもまだアナログです。
アナログと言っても電波状況は悪くなかったですね。活動範囲がほとんど23区内だったというのもあるんでしょうけど、電波がなくて困ったという経験はほとんどありませんでした。
ショートメールさえ無かった時代の携帯ですけど、こいつはフォルムが可愛かったんで気に入ってました。
薄っすらとした記憶だけど、留守電機能みたいな機能が本体に付いていたような気がします。ま、携帯してる電話なので、電話が掛かってくればすぐ出れるから、ほとんど使わなかった機能でしたけどねw
たしか、こいつを使い始めた頃には、月額基本料金がちょっとずつ安くなり始めたような・・・この記憶も自信ありません。調べるのも面倒なので・・・あしからず・・・。

DⅢ 三台目は「mova DⅢ」。こいつもアナログです。三菱電機製品。
118×43×27,5㎜の165g
「mova FⅢ」のパカパカがなかなか使い勝手よかったんで、またパカパカにしたというわけです。
買い換えた理由ですが、「mova FⅢ」の電池が壊れたんじゃなかったかな?あんまり記憶にございませんw
安く購入するために新規契約して買ったと思います。
もしくは、メーカー保障だったかな?
・・・う~ん、やっぱ記憶ないわw
まあ、ともかく、
メールもカメラも音楽機能も無い時代の携帯です。なんたって画面がカラーじゃないしw
これは長く使いましたね。4年ぐらいは使ってたんじゃないかな?
携帯電話が一気に普及してきた時期ですな。携帯電話とPHSがシェアを争っていた頃かな?
周りのみんながデジタル・ムーバを使っているというのに、取り残されたようにアナログを使ってましたねw 
こいつは頑丈だった。壊れることなく引退しました。

デジタル mova D207 HYPER 4台目は「デジタル mova D207 HYPER」。また三菱電機製品。
123×40×18㎜の77g
100gを切りました。すごいね。
こいつも新規契約。安く済むもんでw
電話番号が変わるから、皆に連絡するのが大変だったなw
んで、やっとデジタルきました!
ショートメール機能もきました!
なんかいろいろとサービスも始まりました。
ショートメール、今となっては使いづらい感じがするけど、この頃はかなり便利機能だったわけで。携帯依存症という言葉が出始めてきたのはこの頃ですな。
こいつのボディーは綺麗でしたね。画像と同じパールホワイト(とかいう呼び名の色だったと思う)を持ってたんですけど、色も綺麗、手触りも良い。かなりイイ感じの携帯でしたね。
2年ぐらい使ったかな。
周りがiモードだなんだ言ってても使ってたもんな。
いい加減ボロボロになってきて、電池の留め金部分がヤバくなってきたから引退させました。

デジタル mova P503iS HYPER 五台目は「デジタル mova P503iS HYPER」。パナソニック(松下電器)製品。
97×50×27㎜の98g
iモードです。メールできます。インターネットできます。カラー画面です。
でも、これはカメラも音楽機能もありません。
ここから機種変更にしました。継続割り引きがいつまで経っても伸びないんでね。新規契約で安くなる機種でいいのが無かったってのもあるけど。
こいつがね、問題児でした。
買ってちょうど一年後。メーカー保障が切れた直後に寝たまま起きなくなりまして、DOCOMOショップに持っていったら
「内部の不具合です。修理に8千円かかります」
だそうで
「内部の不具合だったら不良品だったってことじゃないの?メーカー保障が切れてから何日かしか経ってないんだし、修理代はメーカー持ちにはできないの?」
と訊ねてみた。DOCOMOショップの店員もパナ(松下)の担当者に問い合わせてくれたけど、返事は
「製造した段階での不具合ではないし、無料保障期間を過ぎているので有料です」
と譲らない。
あとから直でパナ(松下)にメールを送ってみたけれど、返答は変わらない。
「どういう不具合だったのか詳しいことを教えて欲しい」
と言ってみたが
「機密事項になるので教えられない」
だそうな。そして、
「今後とも弊社と弊社製品のご愛顧いただけますよう願っております」
だって。
もうパナソニック(松下電器)製品は買うもんか!
そう誓ったわたしであった。
しかし、この「デジタル mova P503iS HYPER」。
その後は泣き言も言わずに働いてくれました。しかも、かなりの年数。5,6年使ったかもしれない・・・・。パナ(松下)製品・・・丈夫じゃねーか・・・。

FOMA SH903iTV そして、現在使っている「FOMA SH903iTV」。シャープ製品。
111×50×25㎜の143g
ワイド画面がついているだけに重さはある。
カメラも付いている。TVだって見れる。SDカードだって使える。
進化したもんだ。
しかし、このワンセグ、いまいち使えないね。チャンネル受信できない場所の多いこと・・・。ほとんどワンセグ使えてません。競馬中継とか見れると思ってこの機種にしたのに・・・。
もしかして、なんか設定すればよく受信できるようになったりするのか?知ってる人いたら教えてください。
画面がデカイだけにインターネットはしやすい。あんまり使ってないけどw

 ひと月の携帯電話料金ってどれぐらい掛かってます?
今はパック料金制のサービスがいろいろあるから、ひと昔前みたいに何万も払ってる人はほとんどいないでしょうね。
わたしは五千円以上の請求だったことは、ここ5年間はないんじゃないかな?最近はずっと三千円代。
使わなすぎでしょうか?ww


 以上、わたしが使った歴代携帯電話でした。

 
前回まで地デジ奮闘記を書いていたので、ついでに地デジのお話。

アナログ放送はなぜ終了するのか?

平成13年(2001年)に電波法の改正が行われ、アナログ放送で使っている周波数域の使用を10年以内に停止されることを決定。
これを受け、総務省は、その使用期限を平成23年(2011年)7月24日までと規定。

UHFチャンネルを使ったTV放送をデジタル化することによって、UHFチャンネルに空きができる。その空きを他の通信システムに活用することができる。
TV放送をデジタル化することによって、映像はより鮮明になり、データ通信ができることから様々なサービスを提供できるようになる。

以上、地デジ王を参考にさせてもらいました。


TV放送を地デジにすれば、映像も綺麗になるし、空いたチャンネルを他にも活用できるから、こりゃいい話しだね。
ということで、アナログ放送は終了ということになったワケですね。

アナログ放送用のアンテナが老朽化しているご家庭も多いでしょうから、ここいらでアンテナを一新するのもいい頃合かもしれません。

地デジに完全移行することが決まって、アンテナ業界はウハウハでしょうね。
日本の全世帯、約5000万世帯がアンテナを付け替えるわけですから、売り上げはガンガン上がってゆきます。
TVメーカーもウハウハです。
なんといっても、アナログ放送が終了するとなれば、5000万世帯がTVを地デジ対応のものに買い換えなければならないわけですから。
しかも、TVは一家庭に一台というわけじゃありません。現に我が家は4台所有してます。4台全てアナログ放送用です。DVDレコーダーが地デジチューナー内臓なので、地デジも見てますが、普段は未だにアナログ放送を見てます。
2011年までに4台のTVを買い換える必要に迫られているわけですな。厳しい・・・。
アナログ放送用TVで地デジ放送を見るには、地デジ用チューナーを接続すればいいのですが、この地デジ用チューナー、15,000円ぐらいします。今後、5,000円ぐらいのものが出てくるという噂もありますが、5,000円でも大きな支出です。


かんぐりですが、利権が絡んでそうなお話です。
単純に考えて、一世帯2台と考えれば、一億台のTVが売れるわけです。実際のところ、会社などの世帯じゃないところで使用しているTVも数に入るわけですから、2億~4億台ぐらいは買い換えられるのかもしれません。
大きな収益です。


国の方針のせいで貴方の財布からお金が出ていくとき、誰かがどこかで大笑いしているのかもしれませんね。
くわばらくわばら・・・。

 

室内アンテナを購入したものの、室内設置では地デジがうまく映らなくて暗雲立ち込めてきました。
しかーし!
このアンテナは、屋外設置も可能!屋外設置の備品も購入済み!

試しに窓を開けてアンテナを持った手を外に出してみると・・・
ノイズがかなり減少します。
こりゃイケそうな気がしてきました。
というわけで、屋上設置決定!

屋上の手すり部分に取付金具でアンテナを取り付けました。
アンテナの方向は周囲の住宅の地デジ用アンテナの向きを見て、それに合わせて適当に。
本体に差し込んだケーブルを、100円ショップで購入しておいた結束バンドやらケーブルホルダーなどを組み合わせて、屋内に入れ込む場所まで引っ張っていきます。

屋内に入れ込む場所は、エアコンの冷媒管が外に伸びている穴や窓などがいいでしょうね。新たに穴を開ける工事は素人にはハードルが高いですからね。

エアコンの冷媒管が外に伸びている穴を使う場合も、穴の場所によっては入れ込むのが難しかったりします。
入れ込む場所が二階だったりすると、高い梯子を使わなければできなかったりしますからね。

窓から入れ込むやり方が一番手っ取り早いのですが、隙間が開いてしまうのが難点です。
隙間が開くと鍵がかけられなくなるので防犯上も良くありません。

そこで、世の中には便利なものがあるので紹介します。
←すきま配線ケーブル
窓やドアの隙間を通すためのケーブルです。
ケーブル部分がペラペラになっているので、窓やドアもきっちりと閉めることができます。
両面テープで貼りつけて固定できるので、ケーブルに遊びができず、キッチリと配線することができます。

なお、接続部分はF型なので、両サイドに付くケーブルの先端はF型接栓にする必要があります。

F型接栓というものは、ケーブルの太さに応じて種類があるので購入の際は注意してください。

一般的な太さは5Cでしょうか?
←これ
数字が大きいほど太く、小さいほど細くなります。
このF型接栓を購入する際に気をつけなければならないのが、サイズが違うと使えないということです。
5Cのケーブルに4C用F型接栓は付けられません。ケーブルの太さを確認してから購入したほうがいいです。

(例)
〇  5Cケーブル+5C用F型接栓
×  4Cケーブル+5C用F型接栓

ケーブルの種類は、だいたいケーブルに印字されています。

ちなみに

3 は 直径約5.4mm
4 は 直径約6mm
5 は 直径約7.4mm
7 は 直径約10mm

です。手持ちのケーブルの種類がわからなかったら直径を計ってみると、そのケーブルがなんCのケーブルなのかがわかります。
それでもわからなかったら、ケーブルの先端を少し切り取って、電気屋さんに聞いてみるといいでしょう。


さて、話は戻って、我が家の場合ですが、

同梱されている15mのケーブルだけではTVに届かなかったので、
ついでに買っておいたF型中継接栓セット
←これね
を使って手持ちのケーブルと繋いで延長させ、TVまで到達させました。

YAGIアンテナUWPAセットに同梱されているケーブルは4Cだったので、
4C用F型中継接栓セットを買ってきて使用しました。

ちなみに、
F型接栓のネジこみ部分(ケーブルが付く反対側)の太さはなんC用のF型接栓でも変わりありませんから、中継接栓を使えば太さの違うケーブル同士を繋げることも可能です。

(例)
4Cケーブル+4C用F型接栓 ⇔ 中継接栓 ⇔ 5C用F型接栓+5Cケーブル

こういうふうに繋げることもできます。

さてさて、屋上に取り付けたYAGIアンテナUWPAから室内のTVへとケーブルが繋がったわけですが、

地デジの映りはどうなのか!?

綺麗に映りました。
鮮明です。
ノイズのノの字もありません。
してやったりです。
総額一万円ちょっと。

いやっほ~♪


以上で地デジ対応奮闘記は終りです。


新しい電波塔(江戸タワーだっけ?)が建ってから、障害が出やしないかという心配はありますがね・・・。

 

室内設置で映るのか?
その不安を残しつつもチャレンジする決意を固めた私は、購入手続きに踏み切りました。

ただし、保険はかけました。
YAGIアンテナUWPAには、嬉しいことにセット商品がありました。
←これね。

本体x1
ベランダ取付金具x1
防水キャップ付S4C同軸ケーブル15mx1
マスト取付ネジx1
F型接栓(4C用)x1
結束バンドX1
マスト取付金具X1

おそらく室内設置では鮮明な画像は得られないだろうという判断から、ベランダ、もしくは屋上に設置することを想定して、取付金具とケーブルが付属しているセット商品を注文しました。
もし、屋外設置でもダメだった場合のショックは倍増しますが・・・。

注文して二日後に商品は届きました。amazonおそるべし、対応早いよ。

さっそく箱を開けて中を検めると、このアンテナ、なかなかプリティです。
結束バンドが×2になってましたがオマケでしょうか?でも、画像を見ると×2ですね。表記ミスかな?
とりあえず、中身は揃ってました。
とりあえずケーブルでアンテナとレコーダーを繋いでみます。

すると、

ノイズがスゴイ orz

暗雲立ち込めてきました。

暗雲立ち込めつつも

次回へ続く

 
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